久米島は「はての浜」のパノラマムービーです。潮が引きすぎていてあまり良い条件ではなかったのですが、360°真っ白な砂浜の雰囲気を味わえるのではないでしょうか。
久米島の沖に位置するため、当然海の透明度も最高です。色とりどりの熱帯魚もたくさんいてシュノーケリングも楽しいですよ。久米島に遊びに来た時には迷わずはての浜へ直行して下さい。
ところで、このパノラマムービーは魚眼レンズで周囲の写真や頭上、地面の写真を撮影して、特殊なソフトでつなぎ合わせて作成しています。これからも時間を見つけてこのようなパノラマムービーをこのブログでも紹介しますので、沖縄の離島の雰囲気を楽しんで下さいね。
更新日:2008-7-4 0:31
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昼下がりなのに沖縄の太陽はとってもまぶしい。すぐにでも目の前の海に飛び込みたくなる、そんな感じの西日です。こんな所で休んでいたら即日焼けですね。昼下がりの太陽は横から攻めてくるので要注意です。
ところで沖縄ではこんな強い太陽のことを「てぃーだカンカン」といいます。「てぃーだ」とは太陽のことで、「カンカン」はそのままカンカン照りの響きですね。この「てぃーだカンカン」な天気に沖縄のパワーを感じます。
更新日:2008-6-28 1:48
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ここは座間味島の数ある展望台の中でもサンセットスポットとして有名で、夕方になるとチラホラと人が集まってきます。また冬場には沖合を泳ぐ鯨もみられるホエールウォッチングまでできるんですよ。
民宿などのある地区からは少し遠いのですが、レンタカーやレンタバイクを借りてぜひ足を運んでみて下さい。
更新日:2008-6-28 1:40
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まるでモルディブのような風景ではないでしょうか。コバルトブルーの海に浮かぶオーハ島(地元ではアガリオウジマとも呼ばれている)です。
久米島のビーチと言えば砂浜だけの無人島「はての浜」や、日本の渚百選にも選ばれた「イーフビーチ」などが有名ですが、私の秘密のビーチはここです。
砂浜の白さ、水の透明度、オーハ島の眺めがまるでポストカードを見ているようです。ただ、地図を見てもわかるように隣の島との距離が短いところでは100mもなく、そこは流れの速い水路になっています。そのため海水浴をするにはちょっと危険なのですよね。
見て癒される砂浜、というところでしょうか。。
更新日:2008-6-17 2:39
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仰々しいタイトルを付けてしまいましたが、そう、これが渡名喜島の集落を国指定の重要伝統的建造物群保護地区にまで登録させた赤瓦の家並みなのです。
渡名喜島ではこんな重要文化財級の赤瓦の家を至る所で目にすることが出来ます。ケラマ諸島の渡嘉敷島や座間味島も観光地として有名ですが、こんなに赤瓦の建物が美しい島はここ渡名喜島だけです。
沖縄好きは何も言わずに渡名喜島!
更新日:2008-6-17 2:26
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